箱根駅伝まとめ

東洋大学の高見諒がトップでゴール。

東洋大は11時間10分13秒で2年連続の総合優勝。

2位は昨年シード落ちを経験した駒澤大学(+3分46秒)、

3位は山梨学院大学(+1分47秒)。

城西大は6位で初のシード権を獲得。

青山学院大が8位で41年ぶりのシード権を手にしました。

10区の区間賞は総合14位の上武大・福島弘将の1時間10分54秒。


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